シャリンバイ(車輪梅)

バラ科シャリンバイ属の常緑低木

和名は枝の分岐する様子が車輪のスポークのようで花が梅に似ることから。

カートトンネル付近に現在二分程度咲いています。(2019..04.17撮影)

 

トベラ

トベラ科トベラ属の常緑低木

芳香のある白い(クリーム色に近い)花を咲かせています。5番ティグランドとカートトンネルの一般道路交差付近に、現在満開です。(2019..04.17撮影)

 

ジョウビタキ

キジ目キジ科キジ属に分類される鳥類。

練習グリーン付近の樹木に止まっているところを撮影しました。(2019.3.22撮影)

キジ

スズメ目・ツグミ科(ヒタキ科)に分類される小鳥。(渡り鳥)

4番コースのラフにオス1羽・メス2羽が睦まじく食事をしております。

※遠めですみません、画像中央に三羽見えます。(2019.04.16撮影)

 

※写真上がオス・下がメスです。

 

宿根ガザニア

花言葉:あなたを誇りに思う、きらびやか、潔白

キク科ガザニア属(クンショウギク属)の総称。原種は15種ほどある。

3番コースから4番コースへ移動する際、トンネルをくぐり抜ける手前右に咲いていました。(2019.04.11撮影)

シロツメクサ(白詰草)

シャジクソウ属の多年草。別名、クローバー。原産地はヨーロッパ。花期は春から秋。

詰め草の名称は1846年 (弘化3年)にオランダから献上されたガラス製品の包装に緩衝材として詰められていたことに由来する。

3番ティグランドのアズマヤ近くに自生していました。(2019.04.05撮影)

マツバウンラン(松葉海蘭)

花言葉=喜び・輝き

2番グリーン・3番ティグランド周辺に群生が見られます。天気の良い日に撮影してみました。潮風に吹かれてゆらゆらとする姿は心を癒してくれます。(2019.3.30撮影)

 

 

 

 

 

 

 

 

コマツヨイグサ(小待宵草)

花言葉:物言わぬ恋、ほのかな恋

9番ホールバンカーとアプローチ練習場の間で撮影しました。4番ティグランド後方に多く自生しています。萎むと花が赤くなるみたいです。(2019.03.31撮影)

 

 

 

 

 

スミレ

花言葉:謙虚、誠実

アプローチ練習場と歩行通路の間、ブロックとアスファルト隙間から力強くそして可憐に花を咲かせています。2番ティグランド海側にも見られます。(2019.03.31撮影)

 

 

 

 

 

 

 

 

ハマエンドウ(浜豌豆)

花言葉:人とは違う個性を好きになってほしい

3番から4番又は6番から7番へ向かうトンネルのフェンス沿いで垂れ咲きを撮ってみました。場内のいたる所に自生しています。(2019.03.31撮影)

 

 

 

 

 

 

ヤツガシラ

(戴勝、八頭、学名Upupa epops)

鳥綱サイチョウ目ヤツガシラ科の1種

ヨーロッパ南部および中部、アフリカ、南アジアから、東南アジア、中国、沿海州にかけて分布する。北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡る。 日本では、少数が旅鳥もしくは冬鳥として渡来する。記録は全国からあるが、南西諸島では春の渡りの時期に毎年通過する。秋田県、長野県、広島県では繁殖の記録がある。

7番コースで撮影したものです。(2019.3.31撮影)

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