№29 ウツギ(空木)の挿し木「チャレンジ」

増やしてコース内に植栽出来ないかご近所さんに相談したところ快く挿し木を頂きました。ご近所のK・Uさん有難うございます。14本(2019.6.20)プランターに挿しました。

↓挿し木しました。

 

 

 

 

 

↓満開になるとこんな感じです。

№28 アベリア

中国原産の Abelia chinensis(タイワンツクバネウツギの母種)と Abelia uniflora の交雑といわれている。ハナツクバネウツギあるいはハナゾノツクバネウツギとも呼ぶ。

花言葉:強運、謙虚、謙譲、気品、親しみ、優美、恋多き人生

3番ティグランド後方の垣根として植栽されています。小さなピンク色の花が咲き始めました。(2019.6.20撮影)

№27 ノウゼンカズラ(凌霄花)

ノウゼンカズラ科の落葉性のつる性木本[8]。夏から秋にかけ橙色あるいは赤色の大きな美しい花をつけ、気根を出して樹木や壁などの他物に付着してつるを伸ばす。

花言葉:名声、名誉

3番ティグランド右後方・コース事務所周辺に咲いています。(2019.6.20撮影)

№26 カンナ

カンナ科カンナ属(Canna)の植物の一群。多様な種類、園芸品種がある。春に球根を植えると夏から秋に独特の形をした花を咲かせる。葉は、緑色のものと赤銅色のものがある。(2019.6.20撮影)

花言葉:情熱、快活、永遠、妄想

№25 アジサイ(紫陽花)

6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。撮影場所は電動カート格納庫付近です。パター練習場上にも咲いています。(2019.6.3撮影)

花言葉:青=冷淡、無情、辛抱強い愛情

№24  キバナランタナ

クマツヅラ科の常緑小低木。中南米が原産。観賞用に栽培される。

花言葉:心変わり、合意、協力、厳格、確かな計画

6番ホールから7番ホールへ、カートトンネルを過ぎた右手に小さな群生を見つけました。(2019.5.27撮影)

№23 ムラサキカタバミ(紫片喰)

ムラサキカタバミは、江戸時代末に観賞目的で輸入されたものが各地で野生化して繁殖した帰化植物です。

花言葉:輝く心、心の輝き、喜び、母親の優しさ、決してあなたを捨てません

7番から8番コースに移動する途中に咲いています。(2019.5.26撮影)

№22 クチナシ(ガーデニア)アカネ科・クチナシ属

日本の西南部から中国、台湾、インドシナの広い地域に生息する常緑低木です。

花言葉:とても幸せです、喜びを運ぶ、洗練、優雅

7番から8番コースに移動する途中に咲き始めていました。(2019.5.27撮影)

№21 ニチニチソウ(日々草)

キョウチクトウ科ニチニチソウ属の一年草。 初夏から晩秋まで次々に花が咲くので、「日々草」という。

花言葉:楽しい思い出、友情

クラブハウス周辺に咲いています。撮影場所は休憩室前(2019.05.27撮影)

№20 サツキ

ヤマツツジやレンゲツツジなど、1,500種ほどあるツツジ属の総称

花言葉:節制

9番ホールからカート通路をスタート前へ通る斜面に咲いています。

(2019.05.17撮影)

№19ノイバラ(野茨)

バラ科の落葉性のつる性低木。日本のノバラの代表的な種。沖縄以外の日本各地の山野に多く自生する。ノバラ(野薔薇)ともいう。

花言葉:素朴な愛

4番グリーンから5番ティグランドへ移動する東側に咲いています。(2色:ホワイト・ピンク)(2019.05.17撮影)

№18 キショウブ(黄菖蒲)

アヤメ科アヤメ属の多年草。帰化植物。

花言葉:消息、友情、音信、復讐、 幸せを掴む、信じる者の幸福、私は燃えている

花期は5-6月で、アヤメやノハナショウブと同じ、外花被片が大型の広卵形で先が下に垂れ、内花被片が小型で直立した、黄色の花を咲かせる。パブリックゴルフへ向かう蠣原地区の畦道に咲いています。(2019.05.03写真提供・松崎地区K・Kさん)

№17 キズイセン

ヒガンバナ科(クロンキスト体系ではユリ科)の属の一つ。

花言葉:自己愛、神秘

コスモス同様、松崎地区の花を育てるボランティアの皆さんが育てて下さいました。(209.05.03写真提供・松崎地区K・Kさん)

№16 ハクチョウ(白鳥)

カモ科の7種の水鳥の総称。シベリアやオホーツク海沿岸で繁殖し、冬季は温暖な日本などへの渡りをおこない越冬する大型の渡り鳥である。(2019.05.03写真提供・松崎地区K・Kさん)

パブリックゴルフへ向かう蠣原地区のとある場所に巣を作っていました。3羽発見!

№15 コスモス(秋桜)

花言葉:調和、乙女の純真

松崎地区の花を育てるボランティアの皆さんが育てて下さいました。国道220号線からパブリックゴルフへ入る交差点東沿線畑に綺麗に咲いていました。地域の皆様有難うございます。(2018.11.11写真提供・松崎地区K・Kさん)

昨年冬に種を頂きました。採取した種を今年はパブリックゴルフの一角に蒔いてみます。

№14 アザミ

キク科アザミ属 (Cirsium) 及びそれに類する植物の総称

花言葉:独立、報復、厳格、触れないで

国道220号線からパブリックゴルフへ向かう途中の畦道に咲いています。(2019.05.03写真提供・松崎地区K・Kさん)

 

 

 

 

 

 

№13 メキシコマンネングサ(メキシコ万年草)

ベンケイソウ科マンネングサ属の多年草。

花茎は直立し、高さは10-15cmになる。茎や葉は鮮緑色になり、黄色や赤色を帯びない。葉は線状楕円形で、長さ1.3-2cm、幅2-3mmになり、ふつう茎に4輪生、まれに3-5輪生する。

アプローチ練習場の西側に咲いています。黄色い花に昆虫達が群がっていました。(2019.04.27撮影)

№12 トキワサンザシ

ヨーロッパ南部~ニサジア原産。花期は4~5月頃、11月頃に果実が赤く熟し、翌年1月頃まで果実がついている。単に「ピラカンサ」というと本種のことが多い。

パター練習場と9番ホール間に白い小さな花を付けています。(2019.04.27撮影)

 

№11 シャリンバイ(車輪梅)

バラ科シャリンバイ属の常緑低木

和名は枝の分岐する様子が車輪のスポークのようで花が梅に似ることから。

カートトンネル付近に現在二分程度咲いています。(2019..04.17撮影)

 

№10 トベラ

トベラ科トベラ属の常緑低木

芳香のある白い(クリーム色に近い)花を咲かせています。5番ティグランドとカートトンネルの一般道路交差付近に、現在満開です。(2019..04.17撮影)

№09 ジョウビタキ

キジ目キジ科キジ属に分類される鳥類。

練習グリーン付近の樹木に止まっているところを撮影しました。(2019.3.22撮影)

№08 キジ

スズメ目・ツグミ科(ヒタキ科)に分類される小鳥。(渡り鳥)

4番コースのラフにオス1羽・メス2羽が睦まじく食事をしております。

※遠めですみません、画像中央に三羽見えます。(2019.04.16撮影)

 

 

 

 

※写真上がオス・下がメスです。

№07 宿根ガザニア

花言葉:あなたを誇りに思う、きらびやか、潔白

キク科ガザニア属(クンショウギク属)の総称。原種は15種ほどある。

3番コースから4番コースへ移動する際、トンネルをくぐり抜ける手前右に咲いていました。(2019.04.11撮影)

№06 シロツメクサ(白詰草)

シャジクソウ属の多年草。別名、クローバー。原産地はヨーロッパ。花期は春から秋。

詰め草の名称は1846年 (弘化3年)にオランダから献上されたガラス製品の包装に緩衝材として詰められていたことに由来する。

3番ティグランドのアズマヤ近くに自生していました。(2019.04.05撮影)

№05 マツバウンラン(松葉海蘭)

花言葉=喜び・輝き

2番グリーン・3番ティグランド周辺に群生が見られます。天気の良い日に撮影してみました。潮風に吹かれてゆらゆらとする姿は心を癒してくれます。(2019.3.30撮影)

 

 

 

 

 

 

 

 

№04 コマツヨイグサ(小待宵草)

花言葉:物言わぬ恋、ほのかな恋

9番ホールバンカーとアプローチ練習場の間で撮影しました。4番ティグランド後方に多く自生しています。萎むと花が赤くなるみたいです。(2019.03.31撮影)

 

 

 

 

 

№03 スミレ

花言葉:謙虚、誠実

アプローチ練習場と歩行通路の間、ブロックとアスファルト隙間から力強くそして可憐に花を咲かせています。2番ティグランド海側にも見られます。(2019.03.31撮影)

 

 

 

 

 

 

 

 

№02 ハマエンドウ(浜豌豆)

花言葉:人とは違う個性を好きになってほしい

3番から4番又は6番から7番へ向かうトンネルのフェンス沿いで垂れ咲きを撮ってみました。場内のいたる所に自生しています。(2019.03.31撮影)

 

 

 

 

 

 

№01 ヤツガシラ

(戴勝、八頭、学名Upupa epops)

鳥綱サイチョウ目ヤツガシラ科の1種

ヨーロッパ南部および中部、アフリカ、南アジアから、東南アジア、中国、沿海州にかけて分布する。北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡る。 日本では、少数が旅鳥もしくは冬鳥として渡来する。記録は全国からあるが、南西諸島では春の渡りの時期に毎年通過する。秋田県、長野県、広島県では繁殖の記録がある。

7番コースで撮影したものです。(2019.3.31撮影)

←画像中央です。